[映画] ソーシャル・ネットワーク

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ソーシャル・ネットワーク

 
Web業界に身を置いておきながら今更見ました。
 
MySpaceを始めとするSNSが世の中にはすでに出回っている中でFacebookは始まったんですね。そこ意外でした。
 
ウィンクルヴォス兄弟なんていうマーク・ザッカーバーグにFacebookを作るきっかけを与えて、自分達はおいしい思いが出来なかったことを妬み訴訟を起こしている実在の人物がいるってこともこの映画で初めて知りました。
 
まあ悔しいでしょうね。でもザッカーバーグが言う通り、彼だからこそFacebookを作り出すことができたんでしょうし、もう少し彼との距離を縮める方法が何かしらあったんじゃないかなと思います。
 
一方的すぎる感じがするし。
 
全体としての印象は、なんかう〜んという感じ。

[本] Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本

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Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本

Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本
立山 秀利(著)
秀和システム (2007/10)
 
ディレクターだからなのかよくわかりませんが、何かと普段Excelファイルで仕事をすることが多く、作業の効率化を行うことも必要になるわけですが、簡単な自動化くらい自分でやったほうが早いこともあります。
 
そんな時VBAの出番となり、以前から基本的な知識は抑えておきたいと思っていたので入院を機に勉強しました。
 
この本は初心者が勉強するにはとてもわかりやすい本です。

[本] ロングエンゲージメント なぜあの人は同じ会社のものばかり買い続けるのか

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ロングエンゲージメント

ロングエンゲージメント なぜあの人は同じ会社のものばかり買い続けるのか
京井 良彦(著)
あさ出版 (2010/12/24)

 

私はWebを使った広告業をしていながら、広告が好きかと問われると、正直、好きではないというのが本音です。
 
というのはもちろんマス広告や野外広告なと、インターネット登場以前の一般的に広告といって想像される媒体に限ってです。
 
一時期、野外広告のない桜木町に住んでましたというくらい。やっぱテレビCMとか見て何か買うと、負けた感じがして嫌なんですよね。
 
そういう思いもあって、自主的に自分で情報を取りに行ける、厚かましさを感じないWebというメディアに自ずと引かれ、身をおいているのかもしれません。
 
 
大学の授業でも広告コミュニーケーション論とかあっても、そもそも広告が消費者とコミュニケーション取るって考えが理解できなかった。
 
だって、一方的じゃないかと。
 
そんな考えを持った中でこの本を読むと、すごくいろんなことがすっきりしました。今の時代だからこそ。

[映画] 告白

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告白

 

「私の娘はこの1年B組生徒二人に殺されたのです」と衝撃の告白から始まるこの映画のストーリーは結末もさることながら、演出がしびれます。
 
久しぶりにドストライクな作品です。
 
演出としてすごくいいなと思ったのが、スローモーションを多様していること。
 
色を多く使わないこと。
 
それがすごくドラマティックな仕上がりになっているのかなと思いました。

[映画] 八日目の蝉

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八日目の蝉

 
ドラマをちょろっとだけ見て、すごい気になっていたのでiTuneで観ました。
 
主人公(希和子)が不倫相手だった人との間に子を授かり、でも生むことを許されず、堕ろし、子供を生めない体になってしまう。
 
その後、不倫相手の奥さんが出産。一目見ようと思っただけのつもりが、赤ちゃんを誘拐して、逃げて、育てて…というシリアスな展開ですが、すごく愛に満ちた温かい部分のシーンもあったりして、そのギャップ感が印象に残りますね。
 
希和子は誘拐したことに反省の気持ちはなく、子育てを経験させてくれた感謝の思いでいっぱいですという、冒頭のこの台詞がこの映画の肝なんでしょうね。
 
見終わった後、この言葉をどう捉えるべきなのかすごく考えさせられました。

2012年明けましておめでとうございます。

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明けましておめでとうございます。

原因ははっきりとはわかってませんが、内蔵の一部が悲鳴を上げて入院してしまいました。

1月中旬まで入院の予定です。

2011年は何かと災難だらけというか胃がキリキリするきつい年だったので、2012年はきっと素晴らしい1年になるとそう信じるしかありません(笑)。

そのためにも壊した体をしっかり修復して、体調管理をしっかりしていって、運動も適度に行っていこうと思っています。

このタイミングで入院したことはよかったんじゃないかと正直そう思っています。

 

「自分を見極めるために,自信を持って余計なことを諦めることだ」

大学時代からお世話になっているある方から言われたこの言葉。

夢を実現するには的を絞って、他に手を出したいことも潔く諦めようと。

それでいいんですよね。じゃないとやっぱり体いくつあっても足りません。

精神的に少し楽になる言葉です。

自分の進むべき道を外れることなく、しっかり突っ走って行けるように、この言葉を肝に銘じて、精進していきます。

 

Dreamweaverでインデントや余白を削除してソースを左詰め

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表題の件、たまにしかコーディングしないとすぐ忘れてしまうので、メモ。

左寄せしたいテキストというか段落というかすべてのソースを選択したら

shift + tab

これで押せば押すほどインデントや余白が消去され、テキストが左に移動していく。

MTとか余計な余白が多くて見づらいから重宝する機能です。

月額料金が激安!なんか面白いアタッチWiFiサービス

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ちょっと宣伝になってしまいますが、面白いWiFiルーターサービスが出てきたので紹介します。

ソニーストア

タブレット型デバイスやスマホが流行する中でWiFiルーターを手軽に利用する人も増えたかと思います。

そうなると通信料金も毎月多くかかってくるわけで、携帯のパケット定額料金に加え、WiFiルーター代が月々約4,000円〜6,000円とかかかってきます。

7〜8千円は最低でもかかりますね。

結構高いです。なんとかしたいものです。

スマートフォンオプションを入れてみた

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スマートフォンオプション入れてみたものの、がっかりするところが…。

http://www.movabletype.jp/documentation/smartphone/function_plugin.html

iPhone、iPadなどでは、画像、アイテム類の新規アップロードができません。

なんだよそれ。

このモバイルインターネット時代の端末紛失リスクを考える

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2011年10月はデジタル機器と何かと相性が悪かった。

MBPとXperia acroとdocomoのWiFiルーターを無くし、テレビは壊れ、会社のPCもWiFi機能が壊れたから、家でPCを開いてネット繋ぐということができなかった。
(MBPは約1ヶ月経って見つかった)

かろうじて残ったiPhoneとiPadでなんとかしのいだけど、改めてモバイル時代の紛失リスクについて対策を練っておきたい。

戦意

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